400年の歴史と共に
  肥前吉田焼
肥前吉田焼窯元協同組合 
〒843-0303 佐賀県嬉野市嬉野町大字吉田丁4525-1

TEL 0954-43-9411 FAX 0954-43-8538
E-mail:yoshidayaki@po.ktknet.ne.jp
   
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㈲副武製陶所

普段使いの器を中心に、手描きにこだわったもの作りをしています。生き生きとした線、こだわりの「だみ」等伝統の技術を取り入れ、新たなる商品づくりにも力を注いでおります普段の生活の中で使われる器。だからこそ手仕事を生かした心温まる、優しい器づくりをモットーに、日々励んでおります。
  副武製陶所の展示場
~展示場~
 
㈲江口製陶所

創業から60年になろうとしていますが、その頃より業務用・家庭用の食器を中心に製造販売しております。技法は染付け、赤絵、青磁など様々です『今』の生活に対応した物づくりの開発も盛んにおこなっております。
  江口製陶所のギャラリー
~ギャラリー~
 
新日本㈱

日用食器(土瓶・急須・湯のみ・茶碗など)に染付・銅版・赤絵と多々の手法により商品を完成させております。
ご注文後はスムーズに製造出荷いたします。大量注文も自信を持ちお受けします。
  新日本の工場
~工場~
 
㈲副久製陶所

昭和28年 創業
昭和36年 有限会社副久製陶所設立。現在に至る
主に日用食器の製造(急須、飯碗、湯呑 ほか)

自分が造りたい器を造って、それがいろんな人達に好まれて使っていただける器を造っていけたらと思っています。
  副久製陶所の工場と石畳
~石畳と工場~
 
㈲辻与製陶所

磁器から焼締まで、製品の幅は広い。10年程前からテーマを決めて新しい作品を制作しているが、昨年は従来の食器に加えて、エクステリア商品等も制作。今年は、インテリア商品としてミニ盆栽、蘭鉢等を制作中。また「そば猪口」は、染付、赤絵、しのぎ等技術を駆使してパターンだけでも500以上あり、画趣の深さと画題の豊かさが特徴である。
  辻与製陶所前のトンバイ塀
~石畳とトンバイベ塀~
 
㈲副正製陶所

一つの器形に対して加飾のバリエーションを数多く展開するスタイルが当窯元の特徴です。また、和食器を専門としています。
茶碗、湯呑に染織の世界でも用いられるイッチン盛りの技法を 駆使して器に花模様等を浮き上がらせます。
温もりのある肥前磁器 を手にしてみて下さい。
  副正製陶所の釉かけ
~釉掛け~
 
㈲副千製陶所

お茶の産地嬉野の吉田で、主に茶器を作っています。
今ではあまり見られなくなった一升土瓶(約1.8リットル)や長きにわたり皆様に親しまれております水玉土瓶なども今でも製作しております。
ここ数年は色々な形の一輪挿しや小さめの土瓶(約200cc)小煎茶なども作っております。
これからもいろんな茶器を作って、おいしいお茶の楽しみ方を提案していきたいと思っています。
  副千製陶所の窯上げ前
~窯上げ前~
 
㈲ヤマダイ

佐賀県陶磁器卸商業組合員であると共に先々代社長が当組合設立発起人の一人であった為、窯元ではありませんが特例的に組合員として明治元年創業以来産地と共に歩んできた商社です。
業務用から一般家庭用および贈答引出物まで種々の対応が出来ますので皆様のご利用をお待ちしております。
  ヤマダイの展示場
~展示場~